本屋さん戒厳令

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2019.08.31 Sat 【鑑賞レポート】「ガールズ&パンツァー 最終章 第2話」を岩浪音響監督調整監修の【ULTIRAセンシャラウンド / DTS:X シアタス調布Mix】にて鑑賞してまいりました。

【鑑賞レポート】

お早う御座います。
最近、あまりに衝撃的であまりにシュールだった「大洗八朔祭」の様子を職場の同僚に語りまくっておりましたら猛烈にガルパンを見たくなってしまった、書店員の信楽で御座います。





……よし。

見よう。



とゆーわけで。
本日の勤務明けに



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ガールズ&パンツァー
最終章 第2話

【ULTIRA
センシャラウンド
DTS:X
シアタス調布Mix】
にて鑑賞して
まいりました。










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【劇場版】において「イオンシネマ幕張新都心」さんでの【ULTIRA】は体感済みですが。



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※参考※

【鑑賞レポート】「ガールズ&パンツァー 劇場版」“ULTIRA(ウルティラ)”上映を体感してまいりました。超高画質で非常にクリアな音響!包み込まれるような没入感が素晴らしい!!が、残念なトラブルも。予約した座席、勝手に変更されておりました…。orz
(本屋さん戒厳令 過去ログ)

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それに輪をかけて【DTS:X】では、音の位置がハッキリとしていた印象です。
音の鳴っている方向がかなり顕著に分かり、場面によっては位置が想像出来るシーンも。


一方で、【ULTIRA】の包まれるような音響は健在!

ジャングルでの環境音、特に雨の中の作戦会議シーンがより顕著に感じられました。


雨音癒されるわー。


前後左右上の空間の特定の場所から音が発せられているような。
作品場面の中心に立っている印象の音場だった,といったら言いすぎでしょうか(汗)。

立川シネマシティさんの【極上爆音上映】を始めとする他館上映との違いは顕著。
迫力というよりは、その場にいるかのような臨場感・没入感が楽しめるような音設計のスクリーンで御座いましたですよ!



最後に。
感想を1行でまとめますと。



ガルパンはいいぞ。



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